
物語では、第2巻の第9話に相当しますね。
「会う資格があるのかわからなかった」という将也からの告白に、硝子が「同じこと考えてた、おかしいね」と返す、硝子の将也への気持ちを考えるにあたって非常に重要なやりとりが交わされている回でもあります。
ちなみに、こちらに掲載している時系列カレンダーでは、このGWあたりの推測が非常に難しく、どう設定しても矛盾が生じる感じです。(特に「停学1週間」のところ)
ラベル:第09話
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